DOG WORKS ZERO 

DOG WORKS ZERO広報部長である、零さんとの楽しい日々を書いていきます。
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とうとう明日!
DOG LIFE DESIGN」での参加・協力という形で、EKO−KOMA2008に参加します!

僕はサトウケンさんと一緒に、飼い主さんと愛犬と一緒に楽しめるゲームの進行なんかで参加しますよ〜!
他にもワンコと一緒にできるDOGYOGAや、DOGSHIP須崎さんと株式会社カワノeドッグ川野さんによる「イヌロビクス」もやります!
さらには写真家、秋元良平さんの写真展も!
詳しくは明日駒沢公園に来てくださいね!
楽しいですよ!


ちなみに僕らの参加趣旨としては

「InRedが発信をはじめたコマザワンヌと言う表現が
駒沢という土地柄と「ワン」という言葉によって誤解を生んだ。
そして、多くのメディアで間違った紹介をされたことで、 InRedが考えるコマザワンヌとは
掛け離れたイメージが定着してしまい、近隣の住民、ショップ、そして公園利用者がこのコマ
ザワンヌという言葉に大変戸惑っているのが現状である。
あらためてInRedが考えるコマザワンヌを見ると
●本当の意味で「豊かなライフスタイルを追求している。
●自身の選択や行為に対する問題意識が高い
●まず考え、学び、行動を起こすことが出来る
●他者に対しての思い遣りの気持ちが強い
●社会や環境に対しての関心が高い
ここには、犬というキーワードが見つからない。
InRed本誌にも駒沢公園周辺でスローでおしゃれな30代女性をペルソナとしてコマザワンヌ
サロンという連載記事がある。
確かにここで紹介されているコマザワンヌも犬を飼っているという条件はない。
ただ、駒沢公園周辺には犬と生活している方が多く、このコマザワンヌサロンの記事の中で、
コマザワンヌが愛犬との生活を紹介する方も少なくはない。
これらを考察すると、駒沢公園周辺で犬と生活をする人=コマザワンヌというイメージは
正しくないことが明らかである。
それならば、この言葉の発信元であるInRedさんと、そして駒沢公園とその周辺の住民や
ショップが協力し合い、このイベントを通して、駒沢らしく、身近なところから出来るマナー
活動と環境活動の両面から訴えかけ、コマザワンヌのイメージの回復と駒沢公園をとりまく
地域活性化に貢献すべく、私たちはECO-KOMAに参加・協力することになりました。」


こんな感じです!
イメージ先行じゃなく、本当に人生を有意義に楽しくハッピーに生きていく為には?
犬を飼ってても飼って無くても同じです。
豊かなライフスタイルを過ごしていくには、自分本位なだけじゃダメなんですね。
周りの人や環境の事等を考えていく事で、もっと素敵で楽しい人生になるはず。


そういった事に楽しみながら考えていきましょう♪

明日のイベントはそういったきっかけにはなるはず!
みんなが遊びにきてくれるのを楽しみにしてます♪



僕もちょっとステージに立つとの事で、今からすごく緊張してる僕でした・・・(汗)
コメント
from: ぽちっくす   2008/05/25 9:46 PM
そんな奥が深かったんだね・・・。
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